シートン俗物記

非才無能の俗物オッサンが適当なことを書きます

戦争孤児について


(戦争を語る:2)孤児たちの「遺言」 戦争孤児の会代表・金田茉莉さん

戦争で親を奪われた戦争孤児は、戦後史の闇に埋もれた存在だ。自身もその一人である金田茉莉さんは、30年にわたり、孤児たちの証言や資料を集め、未来への「遺言」として伝えてきた。82歳になったいまも、日々パソコンに向かい、孤児の目でみた戦後日本の現実を書き残す。

http://www.asahi.com/articles/DA3S13080270.html


この記事がとても心を打ったので、近いうちに感想を含めてエントリーにしたいと思います。
それ以上に、皆さまがこのインタビューを読んでくださることを熱望いたします。